出口の無い部屋

要はマジカオス。 初めていらっしゃった方はカテゴリーの〈はじめに〉をお読みください。

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落差がったがた。 

なんだかこうもがたついていると、自分自身コントロール出来てないことが露呈して、一昨日の事件とか縁遠くない気がしてしまうよ。
怖いね。最低だね。










以下思ったままに書いてます。支離滅裂。
私の、小学校からの友人(≠アイツ)が来週から一人暮しを始めるそうです。

未だにこの地域で私なんぞと関わってくれてる数少ない人(つか2人だけ?)の1人なんで結構ショックです。
しかも、私がたまたまメールして発覚。教えてくれればいいのに。
我に逐一報告せよ!とか言わないけど、デカイことは教えて欲しいんだ。
まぁソイツにとって私はたいしたことない、連絡する必要のない友人なのかもしれない。てかそうなんだろーし。仕方ないか。

――ああ、拗ねてる。わかってます。
友達の輪とかいう情報の輪があれば伝え知ってたのか? 私地元にそーゆうのないし。伝え聞くより本人から聞きたかったし。もう少し前に。

ダメだ……。とりあえず、なんかショックで。

いなくなることも寂しいし連絡してくれなかったことも悲しい。全部私の我が儘なんだけれど。


行かないで此処にいて。置いてかれるのは嫌いなんだよ。でも、決めたことを覆すような人じゃないのも知ってる。

行くな、なんて言葉はもう間に合わない。
好きだから、いってらっしゃいなんて言うのには時間が足りない。
私は何を言ってあげられる?

1番嫌なのは、ソイツは私がこうなること見越して連絡しなかったんじゃないか、て疑惑。
ソイツの優しさとか自分自身に泣きたくなる。
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