出口の無い部屋

要はマジカオス。 初めていらっしゃった方はカテゴリーの〈はじめに〉をお読みください。

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「儚くも」の考察。 

眼鏡ちゃんが『愛が「愛を重過ぎる」って理解を拒み』てわからんゆうて。
昨日瞬間に思い付いてから、ずっと耳コピ歌詞について考えてて。

 愛が「愛を重過ぎる」って理解を拒み 憎しみに変わっていく前に……
 なにもかもそうだろ バツの悪い事情には いつも 蓋して 食わせ者のリアル 歪んだジレンマ 繋いで―― て。

愛してるが故に理解を嫌がるわけですよ、「愛する」てことの負担を。
バツの悪い事情に蓋をして重いもの抱えてる。誰だっていつだってそう。
だけど、「愛する」故に触れたくなる。
たとえ相手が触れられたくない事情だとしても。
蓋してるのに触れるなという憎しみと、全て教えて・隠さないで・何で隠すの?という憎しみに、いつか変わってしまうその前に……
だったら、どうしようって。

ええっと、つまり。
人を愛することに伴う二面性?みたいな。愛してるから相手に干渉したい、触れたい、すべてを知りたい…けど、人間だから“バツの悪い事情”に触れて欲しくない、知られたくない、侵さないで欲しい……
だったら、どうしようかなって。

いや、どうもしないんですが。
考えついた自分、なんなんだろーて。彼氏とかいたことないのに。

あと、薄暗いOPだな、と。
TAKUYA∞だから、私のよーな凡人考察をこえてくれると信じてる!
てか外れててくれ!



余談
昨日判明したこと。
生徒が予想通りAO落ちてきたよw まぁ、差し出した手を跳ね退けたんはそっちだし。
これで少しはこっちの話聞くかな?
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